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先日KMFDMの"WWIII"を買った。再結成1発目の"ATTAK"から、既に日本盤は出てない。
まあタイトルを見れば解る通り、直接的に所謂「テロとの戦い」を批判した内容の曲が結構在る。なんで、人によっては違和感ありまくりかも。僕は大歓迎だが。
KMFDMの全アルバムを聞いてる訳じゃないんで断言は出来ないけど、彼らの作品の中でもメタル色がかなり色濃く出ているような気がする。多分ギターが前に出てるのと、メロディーを聞かせるアプローチが随所で採られているせいだろう。個人的には再結成1発目の"ATTAK"よりも好みである。
同意です。自分的にNIHILとかこれ系(WWI��)が好きだから、かなりのれました。